大学受験勉強方一覧
- システムエンジニアによる超脳活性記憶術の秘密
- 超脳活性記憶術の秘密
- 大学受験1発合格方法!
- 偏差値40しかない“落ちこぼれ”が、100%確実に有名大学に合格する方法
- 国語 漢文の勉強方法
- 文法を覚えよう。原文のままでも読み下しできるようになるべし。漢字の意味から文を把握して、どんな話なのかを読み取るのも高得点を取る鍵である。
- 国語 古文の勉強方法
- 古文は英語である。英語を扱うように勉強するべし。複数の意味を持つ単語に注意。マドンナ・シリーズは使えるので買うことをお勧めする。
- 国語 現代文の読み方・解き方
- 現文は構造的に読み取ることで、重要な部分が浮き彫りになる。矢印や傍線を問題用紙に書き込み、自分の読みやすい文に改造する。
- 国語 対比
- 他の意見と対比させることで、自分の意見を際立たせる。よって『だが』とか『しかし』という“逆説の接続詞”を見つけ出せば、著者の主張はその近くにあるといえる。
- 国語 客観的に主張を捉える
- 現代文は読み手側の考えを答案に反映しても、点数はもらえない。客観的に読み、違う表現で書かれている作者の本当の考えを探し出すことが、現代文をうまく解くカギとなる。
- 日本史 まとめ
- あれこれと参考書は買わずに、手元にあるモノをしっかりと掴むこと。基礎がちゃんとしていれば、センター試験はうまくいく。赤本はセンターが終わってから始めても十分間に合う。
- 日本史 時代の流れを読み取る
- 歴史=時代の流れであるから、その変化前と変化後の違いを注意深く見る必要がある。問題集は間違っても良いが、解説を読むことをおごそかにしないこと。
- 日本史 用語と用語の関連性
- 単語は一つ一つ覚えるのではなく、単語と単語をリンクさせて幅広く覚えていくこと。セットで暗記することで、用語の関連性をつかむことが出来る。
- 日本史 用語の暗記方法
- 高校での部活動をやり遂げた人々は、歴史の知識はゼロに近いかもしれない。しかし、何も入ってない頭だからこそ、暗記しやすいだろう。いつでもどこでも反復して用語を覚えていく。
- 日本史 教科書
- センター試験の日本史は9割以上が教科書の暗記。答えは全て教科書に載っている。『日本史B用語集』(山川出版社)で多くの教科書で扱われている用語を調べて、それを中心として受験勉強を始めよう。